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暑い夏は冷たいものが欲しくなりますが、アイスやジュースばかりでなく果物を食べて乗り切りましょう。

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夏バテしないために

暑い季節になるとどうしても冷たいものが欲しくなりますよね。
だからといってアイスやジュースなどの甘いものばかりでは、夏バテをして体を壊してしまいます。
冷たいものが欲しいと思うなら、アイスやジュースばかりでなく、よく冷やした果物を食べませんか。
夏ならば水分が多いスイカを食べれば、水分の補給もできますし、またビタミンやミネラルなども含まれているのでジュースよりもずっと体にいいのです。
生のままの果物に飽きたら、ちょっと変わった食べ方も試してみませんか。
果物を冷凍してみましょう。
子供の頃に給食で冷凍みかんを食べたことがある人は多いと思います。
同じように色々な果物を凍らせて食べてみましょう。
例えばバナナの皮をむいたあと、冷凍してアイスキャンディーのように凍ったまま食べるのも美味しいですし、そのまま置いておくより日持ちします。
いちごを凍らせて半解凍で食べるのも、シャリシャリとしてとても美味しいです。
またキウイも皮をむいて凍らせて食べると、そのまま食べるのとはまた違った食感が楽しめます。
すいかも凍らせればシャーベットみたいに食べられます。
アイスクリームを食べるよりもずっと体にいいですね。
それにこの凍った果物は、牛乳と砂糖と一緒にミキサーにかければ、簡単にフルーツシェイクを作ることもできます。
果物ひとつでこれだけグルメに利用できるのです。
この夏はジュースやアイスを控えて、果物で暑さを乗り切りましょう。

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